あかね噺

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本誌126~136話
126話「芝浜だから破門されたとしたら?」とは、どういうことなんだろう?先代志ぐまの芝浜に何があったんだろう?2024/10/28127話まいける兄さん、良いタイミングで出てくるね。2024/10/29128話初期にはやらかして悪い方向で注目され村八分だったあかねも、学問が記事で触れたことでよい方向で注目の的になるんだな。良くも悪くも村社会。魁生と禄郎も何やら不穏?いよいよ稽古!129話志ぐまの芸は、根本的に他の落語と作りが異なる。一体どんな芸なんだろう。未完の噺の枠組みだけ与えられ、それをどうするかはあかね次第。志ぐま師匠は「志ぐまの芸」を聞いたがため、挑むことも語ることもない。それほどの芸...
本誌121~125話
121話しぐま師匠、弟子が二ツ目になるタイミングで独演会の前座を任せるのか。流石のあかねも緊張している様子。ぐりこ兄さんの助言を思い出す場面が良い。あかねは師匠や兄さん達の教えをちゃんと受け継いでいる。122話またあかねの「落語ヴァース」が出てきた。いろいろな噺の人物が出てきて面白い。あかねは自由だな。それを「志ぐまらしさ」を一番受け継いだという志ぐま師匠。志ぐま師匠の言葉までネタにしてる度胸も凄い!いよいよ志ぐま師匠の本領が!!2024/09/23123話見開きの師匠格好良い!!!!「死神」か。2024/09/26124話師匠の真剣な表情、少し怖いな。枕元に死に神がいる患者に呪文を唱える場面...
本誌106話~120話
106話朝がお兄さんおめでとうございます!志ぐま師匠もいい顔してるなぁ。それぞれの酔い方が面白いwwおっ父と朱音の会話はどうなるんだろう?107話朱音に高座の感想を聞かれて「どうもこうも言える資格はないよ」と答える徹。背中が寂しく悲しい。師匠たちの会話は重いな。まいける兄さんも真打ち昇進試験を受ける。108話試験に挑むまいける。飲み会の席では気負いも感じられず、明るいな。朱音は「まいける兄さんの落語」を聞いたことがなかったのか。ちょっと意外だな。歌や色物をやって、器用だな。まいける兄さんには、お客が「見たい」を選ぶという信念があって、それが強いと思った。……ら?まいける兄さんの過去も気になる。...
本誌101話~105話
101話朱音が噺の筋に戻った。父親のナイスフォロー。無事に持ち時間ぴったりで終わらせた。今後の朱音が楽しみ!102話場を掌握して空気を変える泰全。103話緊張さえも笑いの前準備か。泰全が通す「我」とは?104話3人の過去。泰全の表情って笑っても怖いww105話泰全があかねに頭を下げた!このまま話しが、というところで全生の横槍。そこに入っていくあかね強い。泰全が全生に言った言葉が嬉しい!まいける兄さんも底知れないな。
本誌90話~100話
90話可楽杯では勝手な改作をやっていたからしが、古典正統派の高座。化けるもんだな。91話泰全師匠の推薦を得るチャンスを掴んだ。92話泰全は、四天王になってから、誰にも二ツ目の推薦を与えていないのか。朱音の二ツ目への道は厳しそうだな。泰全の上の全生、キツいなあ。93話「実力の半分しか出せていない=今の倍腕を上げられる」ポジティブ過ぎるww朱音は根が真面目で悩みすぎるのか。94話阿良川一門のゴタゴタについて、ちょう朝が志ぐまに朱音を守れるのかと談判。志ぐまにはその覚悟はある模様。95話泰全が朱音の高座を聞かない。上からの口出しか……。志ん太が泰全の元へ。もう志ん太は死に、今はコンクリート屋の「桜咲...
1巻~10巻
2024/2/29あかね噺を読み始めた。面白いな。落語は、「昭和元禄落語心中」くらいしか知らないけど、「あかね噺」もワクワクする。朱音の負けん気の強さが面白いな弟子入り前に落語喫茶で初高座。直前まで緊張していたけど、高座に上がって噺を始めたら凄いタイプか。早速弟子としての洗礼を受けるか。入門前の高座再び。「噺だけは」仕込んである。ふむ。まだ周りが見えていないのか。その日の客層に合わせられない。2024/3/4 10:142巻読み始め老人ホームでの寄席。マクラでお客さんと世間話して、アイコンタクト。会話が無くてもお客さんと対話することを居酒屋バイトで学んだか。お客さんへ意識を向けられるようになっ...
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