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126話
「芝浜だから破門されたとしたら?」とは、どういうことなんだろう?
先代志ぐまの芝浜に何があったんだろう?
2024/10/28
127話
まいける兄さん、良いタイミングで出てくるね。
2024/10/29
128話
初期にはやらかして悪い方向で注目され村八分だったあかねも、学問が記事で触れたことでよい方向で注目の的になるんだな。良くも悪くも村社会。
魁生と禄郎も何やら不穏?
いよいよ稽古!
129話
志ぐまの芸は、根本的に他の落語と作りが異なる。一体どんな芸なんだろう。
未完の噺の枠組みだけ与えられ、それをどうするかはあかね次第。
志ぐま師匠は「志ぐまの芸」を聞いたがため、挑むことも語ることもない。それほどの芸なのか。
師匠……!
2024/11/26
130話
師匠の本名出た(白波洋輔)。
ぐりこ兄さんも流石に帰京したか。電話しているまいける兄さんの表情も、こんな場面だけれどいいなと思う。
志ぐま一門を解体……? また一生師匠が何か……? あかねの後見人は一生師匠?
131話
まいける兄さんが一見師匠と話しを。
合理的であることと、“親子の情”の対立。
一生師匠に啖呵を切りかけたあかねをうらら師匠が止めた。
「気働き」を諭される「志ぐまの弟子達」
確かに、自分が倒れている時間を弟子が無駄に浪費するのは嫌だろうな。だから、志ぐま師匠が、話し合いが出来るくらいに回復するまでは後見人が預かるというのは納得できる。
だけど、いきなり一門を解体するのはよく分からない。急すぎる。
先代志ぐまとは一体……?
2024/12/18
132話
師匠達の過去編が始まるのか。
2024/12/30
133話
一生師匠、ボンボンだけど勘当されてたんだ。志ぐま師匠も学校に行ってなかったというのは意外だな。
ヤクザが落語家を無下に出来ない。興行とヤクザが密接だった時代か。
それにしても、またツケでメシを食う落語家が出てきたな。この人が柏家生禄。
134話
生禄の蕎麦を食べる仕草、美味しそう。普段は蕎麦屋でツケで食べてるけど、そういう実感もあるのかな。
高座には、何にも無いけど何でもある。声・語りと仕草でそれを見せる。
一生が胚を決めた出来事。
2025/01/21
135話
生禄は戦地でも落語をやっていたのか。感情を表現するという当たり前のことを続けられる精神力があるんだろうな。
志ぐまと一生に、蕎麦屋でのケジメを付けさせるのもいいね。きちんとやりべきことをやらせてから弟子として受け入れる。出来た人間だ。
2025/01/21
136話
四代目三禄は伝統や格式を重んじたため、前座になった志ぐまと一生が高座に上がることを許さなかった。ここにも確執があったのか。
高座に上がれないまま2年も、それも先が見えないままでも続けている二人が読んでいてしんどい。
柏宴でようやく高座に上がれることになって良かった。生禄師匠が無理矢理ねじ込んだのも凄い!
生禄、「三禄襲名」と「志ぐま・一生の破門させろ」を三禄に言われる!